<症例>

咬合育成
咬合育成症例1
咬合育成
咬合育成症例2

症例2のケースでは、下あごの前歯に歯列の乱れが認められたので、保護者の方の希望により簡単な歯列矯正を行っています。混合歯列期であれば、子供たちに大きな負担をかけずに歯列矯正を行うことができます。しかも矯正による抜歯の可能性がかなり低くなります。